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INTERVIEW
Interview

渡邊 裕輝さん

子供の存在が
はたらく原動力

渡邊 裕輝さん
(システムソリューション事業 プロジェクトマネジャー)

現在のお仕事は?

2011年に中途で入社し、現在はプロジェクトマネジャーとして採用管理システムの開発プロジェクトの業務と 新卒研修の運営担当の業務に携わっています。

家族構成は?

妻と子供が2人、小学1年生の7歳と幼稚園に通っている4歳の男の子の4人家族です。
妻は長男の出産の時に仕事を辞め、今は専業主婦です。

渡邊さんのイクメンっぷりを教えて

INTERVIEW仕事柄、平日は21時や22時など遅くなることが多いので、土日にしっかりと子供と一緒にいる時間をつくっています。必ず子供と公園にいって遊びますし、勉強も教えます。子供が数字が好きなので、100マス計算を教えて一緒にやったりします。あとは、家族の為にときどき料理もします。カレーやハンバーグなど子供が好きな料理が多いのですが、ピザは生地から作ったりします。
子供が喜んでくれるので、また次も作ろう、という気になります。

結婚はいつ頃?その頃のお仕事は?

妻が年上ということもあって、23歳の時に結婚をしました。翌年子供を出産し長男が誕生。その頃は転職前でしたので、別の会社に勤めていましたが、時間も不規則でしたし、新しいことにチャレンジできない職場だったので、IBSへ転職をしました。
INTERVIEW

二人目のお子さんは転職後のご出産だと思いますが、違いはあった?

違いますね。前職では休めない、帰れない、が当たり前だったので、奥さんに育児を任せっきりでした。
次男はIBSに入社してからの出産だったのですが、産後1週間のお休みをいただき、育児に専念させていただきました。またつい最近では自分以外の家族全員がインフルエンザにかかってしまい、数日間お休みをいただくこともありましたね。
こんな感じで子供の理由で休みをいただくことが多いです。ですが、会社の環境も勿論ですが、チームのメンバーが自分の状況を理解し、そして自分がいなくてもしっかりと運用を回してくれる、頼りになるメンバーなので自分は恵まれていると感じます。

普段、メンバーとの関係構築のために心掛けていることは?

INTERVIEW そうですね、会社の制度も大事ですが、一番は一緒に仕事をする仲間とリレーションがしっかりとれていることだと思います。仲間を信じていますし、そのことを伝えるようなマネジメントをとるようにしています。あとは、くだらない会話をたくさんすることですね。エンジニアは一人の世界に入って仕事をしがちなので、メンバーを巻き込んでコミュニケーションをとるようにしています。

イクメンパパとして幸せを感じる瞬間は?

幸せを感じる瞬間は
・毎朝子供たちと、いってらっしゃいの「ぎゅー」をすること
・妻や私にそっくりな寝顔や寝相をみること
・子供と一緒に寝ること
・子供とテレビを見ている時に妻から「同じ恰好をしているよ」と言われること

やはり、子供は私の幸せの素であり、仕事や生きる糧になっていると思います。
これからの子供の成長が楽しみです。

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