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OFFSHORE / NEAR SHORE MAINTENANCE AND EMPLOYMENT
オフショア/ニアショア保守・運用

グローバルチーム型オフショアモデルを活用して

保守・運用コストの削減を実現

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沖縄や東南アジアの拠点と「保守・運用のグローバルチーム」を編成し、グローバルチーム型オフショアモデルで保守・運用業務を行うことで、システムの保守・運用コストの削減を実現し、余剰の資金を戦略投資に充てることができます。

課 題肥大化する保守・運用コストをオフショア活用で削減

ビジネスに必要なシステムは年々増加し、それにともなって保守・運用コストも増大しています。肥大化した保守・運用コストを削減するために、オフショアを活用したいというニーズがありますが、日本語で対応可能なブリッジSEを利用すると、大きなコスト削減効果が見込めなくなるという課題があります。また品質の悪いオフショアを使いたくないという固定概念が我々にはあるようです。

解決策「グローバルチーム型」だからこそ、コスト削減+αが実現可能

IBSは、従来型[お客様→<日本企業-ブリッジSE-オフショア>]ではなく、ブリッジSEを介しない「グローバルチーム型オフショア」という新しいモデル[お客様→<日本企業-オフショア>]を構築しました。沖縄とオフショアが1つのチームとなることで、低コストで質の高い保守・運用業務を行います。また、ユーザー企業への窓口はIBSの東京の拠点が対応するので、緊急の際でも素早い対応が可能。保守・運用コストの削減により、新規のIT投資が可能になるため、ユーザー企業の競争力強化にもつながります。

IBSなら高いITスキルを持った英語人材の活用によるオフショア保守・運用

サービス活用の3つのメリット

メリット1
沖縄とオフショアが1つのチームとなる「グローバルチーム型保守・運用」モデルを採用することで、顧客満足度の高い保守・運用サービスの提供を行います。
メリット2
ITリノベーションサービスでアセット化された手法を使い、インテリジェンスや大手流通小売業の巨大システムを他ベンダーから巻き取り、長年保守・運用サービスを提供している実績は、お客様より高い評価を受けています。
メリット3
沖縄とベトナムを拠点として、高いITスキルを持った英語人材を、東南アジアから広く採用しています。高い生産性と品質の良いプログラムを低コストで提供します。

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