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MAINTENANCE EMPLOYMENT OPTIMIZATION SOLUTION
保守・運用最適化ソリューション

保守・運用の品質を向上させ、コストを削減して

戦略的なIT投資へのシフトを実現

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IT部門の変革、透明性の向上、QCDの最適化、ビジネスとITの最適化の4つの価値を提供して、
単なる現状維持の保守・運用から、未来志向の保守・運用へのシフトを実現します。

課 題自社システムの増大に伴い、保守・運用が品質低下、コスト増

自社のシステムが増大していくに連れて、保守・運用の品質やサービスが次第に悪化する一方で、コストは肥大化していっていませんか? システム部門が既存システムの修正など後追いの処理系業務で手一杯になってしまい、未来を見据えたIT企画業務が行えずにいることに問題を感じていませんか? アウトソーシングした結果、保守・運用がブラックボックス化してしまうこともしばしばあります。

解決策戦略的な移管を行い、継続的改善を実現、価値創造を提供

第1のステップでは資産、業務の棚卸と整理をした上で、サービスカタログ・レベルをきちんと設定して、役割と責任の分担を明確にした戦略的移管を行います。次のステップで、システムを可視化して、システムとプロセスの改善を行い、運用効率化ツールの活用、リバース・エンジニアリングの活用、そして業務を理解したオフショアの活用を行い、改善発想技術の浸透と実践、障害撲滅に向けた取り組みを進め、継続的改善を実現します。そしてビジネスプロセスの可視化と、ITグランドデザインと実施という価値創造を提供します。

IBSなら透明性高く、未来志向の継続的再構築を行う保守・運用を提供

サービス活用の3つのメリット

メリット1
一般に保守・運用をアウトソーシングすることによって、ベンダー・ロックインになりがちであると言われます。しかし、IBSは説明責任をきちんと果たして、透明性の高いサービスを提供することを重視しています。
メリット2
まずAs Isを理解、すなわち構築当初とは目的や目標、取り巻く環境が変化したことにより発生したずれなども含めた現状理解をした上で、To Beを策定、すなわち今後のあるべき姿、未来に向けて望ましい形を描きます。
メリット3
長期的なIT戦略に基づき、ITをリノベーションします。大規模保守・運用の一貫として継続的な再構築を行っていくことにより、短期的な効果享受のための従来のビッグバン型システム開発の財務負担やリスクを低減させます。

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