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レガシーシステムのマイグレーション

レガシーからオープン系への最適な移行プロセスを提案

システムと業務の全体最適化を実現

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レガシーシステムをオープン系に移行することによって、TCOを低減し、
システムのリアルタイム性を向上させ、業務の最適化を実現します。

課 題運用コストを押し上げ、業務を煩雑化させるレガシーシステム

ハードウェア費用、非効率的なセンター帳票、独自の運用オペレーションやパンチ入力業務など、かつては業務の効率化を実現したレガシーシステムは、今やシステムコストを押し上げる元凶となっています。また、オープン系システムを併用している場合には、システムが複雑化し、その保守対応は煩雑化。運用コストの高止まりの原因になっています。

解決策3つのアプローチから最適な移行プロセスを提案・実現

レガシーシステムからオープン系への移行プロセスには、BPR(ビジネスプロセスリエンジアリング)、リビルド、リライト、リホストの4つがありますが、IBSは業務改革の必要性と投入コストに応じて、BPR、リビルド、リライトの3つから最適なアプローチを提案します。また、入念なリサーチとリバースエンジニアリングツールの活用による未稼働資産や、出力・連携しているが利用されていない帳票・インターフェースなどを洗い出し、徹底的に無駄を省きます。

IBSならシステムと業務を全体最適化し、リアルタイム性向上を実現

サービス活用の3つのメリット

メリット1
IBSは、現行システムの単なるオープン化は行いません。業務内容やシステムを可視化し、十分に理解・把握したうえでオープン化を行うので、不具合を解消し、最適化されたシステムとして移行できます。
メリット2
現行システムの課題を精査することで、使用されていない連携や帳票類、インターフェースなどを徹底的に洗い出します。オープン化に際して、不必要な機能などを移行することはありません。
メリット3
レガシーとオープンが混在する環境でも、既存のオープン系と整合性のとれた移行を実現します。IBSは、システム全体を最適化することで、TCOの低減、リアルタイム性の向上、業務の最適化を実現します。

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